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もし選

選挙区マップ / 熊本県

熊本県第1区

データ範囲・注意点
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候補者・得票数は総務省公表の2021年(第49回衆院選)実データです。人口・年齢構成は2020年国勢調査の実データ(市区町村単位で突合、カバー率100%)。有権者数と投票率は2022年時点の都道府県別選挙人名簿登録者数を人口比で按分した推計値で、実際の年ごとの有権者数ではありません。惜敗率・重複立候補による復活当選ロジックは元データに情報がないため今回は非対応です。

比例代表ブロック: 九州ブロック / 選挙区ID: 43-01 / 人口密度による分類: 都市部

当選者の発言(出典付き・実データ)

内閣官房長官。

  • 逐語引用

    「要綱に沿って速やかに条文案を作成し、可能な限り早く閣議決定し、国会提出を行いたい」

    2026-06-26 / 官房長官記者会見(皇室典範改正案について)

    出典: jiji.com
  • 発言要旨(出典による要約)

    国会運営は国会で決めるべき事柄だ。政府としては現在の会期を前提とすべきだという趣旨で申し上げた

    2026-07-14 / 官房長官記者会見(「会期延長不要」発言の釈明)

    出典: jiji.com

2026年衆院選 候補者別得票(実データ)

候補者政党得票数得票率
木原みのる当選自民144,03663.2%
かまたさとる中道改革55,80224.5%
山口誠太郎参政28,05512.3%

この選挙区だけの「もしも」シミュレーション

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/mapページのシナリオシミュレーターと同じ計算ロジック(lib/scenarios.ts)を、この選挙区1つだけに適用した簡易版です。全国一律スイングは①・⑫のスイングと同じ定義(指定したpt分がそのまま与党⇄野党で移動)、野党一本化は⑥、投票率スライダーは③、都市部投票率スライダーは⑦、投票率トレンド外挿は⑬、政党合併は⑤の選挙区ごとモードと同じ計算式です。投票率スライダー3種はいずれも、この選挙区自身の実績(弾力性は2017→2021、トレンド外挿は最大2009〜2021の複数選挙分)から算出した係数(無ければ都市部/郡部の全国平均)を使っています。

全国一律スイング(与党⇄野党)

野党一本化度合い

この選挙区の投票率 ±pt(実績弾力性)

都市部投票率上昇(追加、この選挙区は都市部判定)

投票率トレンド外挿(実績の複数選挙分の傾向、±回先)

この選挙区で政党を合併

候補者別得票率(2026年実績

データを表で見る
項目補足
木原みのる63.2%自民
かまたさとる24.5%中道改革
山口誠太郎12.3%参政

※ 惜敗率は実際の比例復活当選判定とは連動していません。詳細は上の候補者別得票欄の注記を参照してください。

人口・有権者数(2020年国勢調査+推計)

人口
516,859
人口密度
2,706.4人/km²
有権者数(推計)
431,305
2021年投票率(推計)
49.9%

年齢構成(実データ)

15歳未満13.1%
15〜64歳61.3%
65歳〜25.6%

有効投票数・推定投票率の推移

選挙有効投票数推定投票率
2021年10月 第49回衆議院議員総選挙215,21349.9%
2017年10月 第48回衆議院議員総選挙219,80551.0%

※ 投票率は2022年の都道府県別有権者数を人口比で按分した単一の推計値を分母に使っているため、年ごとの実際の有権者数の変化は反映されていません。区割りが現在の289区割りと異なる回(下表参照)はここに表示していません。「推計不能」は、この按分方法が分割自治体を含む選挙区で実態と大きくズレ、投票率が現実的でない値になるため数値の表示を見送っている行です。

当選者の変遷(実データ・2009〜2026年

  • 2021年10月 第49回衆議院議員総選挙木原みのる自民
  • 2017年10月 第48回衆議院議員総選挙木原みのる自民
  • 2014年12月 第47回衆議院議員総選挙※区割りが現在と異なる可能性木原みのる自民
  • 2012年12月 第46回衆議院議員総選挙※区割りが現在と異なる可能性木原みのる自民
  • 2009年8月 第45回衆議院議員総選挙※区割りが現在と異なる可能性松野頼久無所属等
  • 2024年10月 第50回衆議院議員総選挙※新区割り木原みのる自民55.1%
  • 2026年2月 第51回衆議院議員総選挙(解散総選挙)※新区割り木原みのる自民63.2%
この選挙区は2022年の区割り改定後、熊本県第1区として実質的に同じ地域が引き継がれていると確認できたため、2009〜2026年の実績を一つの年表として表示しています。

2026年は木原みのる(自民党)が当選し、2009年以降確認できる4回の衆院選(2022年の区割り改定をまたぐ)を通じて自民党が議席を占め続けている区であることを裏づけた。候補者数は2021年2人・2026年3人。得票差は22.1pt(2021年、区割り改定前)から38.7pt(2026年)へ拡大している。都市部区分に分類され、人口密度は2,706.4人/km²。

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